関西発 大阪が元気になる映画『あした天使になあれ』公式サイト

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おわり

あし天について

長編劇映画 『あした天使になあれ』 一度しかない人生を精一杯輝いて生きよう!!


2012年5月のクランクインから今日まで、関西の市民による手作り映画として、大手スポンサーに頼らず、製作協力券(2000円)の普及などによって製作を進めています。

この映画の主旨に賛同して頂いた松竹新喜劇の座長・渋谷天外さん、大阪出身のアーチスト・嘉門達夫さんもゲスト出演。

その他、関西の有力劇団などで活躍する実力派俳優が多数出演し、スタッフも関西在住のプロフェッショナルが参集。

少数精鋭ながら意欲的な映画づくりに取り組んでいます。
完成後は、全国のアート系映画館での上映はもちろん、医療機関などと連携しながら自主上映活動を展開。
関西から「命」と「絆」の大切さを発信していきます。

メンバーの多くは劇の設定と同じく実際に仕事を持った人で、その1人の看護師さんはこう語っています。

「看護師の私は、患者さんが、笑顔になると嬉しいし、看護師を演じることで観客の皆さんに喜んでもらえると、凄くやりがいを感じます。この映画を見た人が前向きな気持ちになれるよう精一杯頑張ります」